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今回の我が家のビーシュリンプ水槽立ち上げ時から
参考のためにチョクチョク拝見させて頂いていた、とあるサイトをやっている方の記事で、
昨日、里親を募集されていたので応募させてもらいましたw
かなりの人が応募されるだろうし、たぶん無理だと思います・・・。
しかし、神にすがる思い?ってやつですw
相変わらず、オークションと睨めっこしては、ため息をついていたので、
何かの縁かもww
あ~結果が待ち遠しいなっ!!!

例の水槽ですが、現時点でメダカを1匹も☆にならずに
元気良く泳ぎ回ってきますw
ビーシュリンプが入る時には、もう一つ水槽を立ち上げてメダカ水槽にするかな。
もしくは・・・エンドリ水槽に・・・残酷かもしれなが。
でもエンドリも生きているのでww
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どなたもご覧になって居ないと思うこのサイトですがw
立ち上げ時から言っているレッドビーシュリンプ、
実は未だに我が家には居ませんwww
結構、回ったんですよ!!!ショップやホームセンターの熱帯魚売り場。
なのに。なのに、居ないw
正確には居たんです。
とあるホームセンターの一角にある熱帯魚コーナーに、
ヒッソリっとレッドビーシュリンプが。
小さい水槽にウィローモスに紛れて1cmくらいの子が10匹前後。
でも、水質が悪いのか、手入れがされていないのか、
汚くて買う気になりませんでした・・・。
しかも1匹2980円。。。。ん~
見なかった事にして帰宅しましたww
 
早く欲しい。そろそろ限界かも
ネットに手が出そうですw
前回書いたように、近くのお店で売っていたレッドビーシュリンプ。
今週も行ってきました。
結果・・・居ませんでした。
店員の方に声を掛けて聞いてみると、いつ入荷するかは未定との事でした。
あ゛ー・・・欲しいのに。
 
やっぱり遠出しないと無理かな~
ネットの通販サイトを見ても、やっぱり店頭の値段とは全然桁が違うし。
オークションでも同じ。
安値から始まったと思えば、終了間際には万まで行くし。
到底購入できない。
初めてのビーシュリンプだからグレードとかは、ほとんど興味無いし。
飼育に慣れてきたら数を増やしたり、
その中でグレードの良い子が出てくるような環境作りや
楽しみが増えればなって思うだけで・・・。
まずは主体のビーシュリンプが居ないと話にならない・・・このサイトの意味も無くなる・・・
そう、まずは固体!!!w
オークションの動向を毎日チェックしてますw
あとは、まめにショップへ行ってみようかな?
水槽の設備は整いました。
しかし、レッドビーシュリンプが近くのお店に売っていない・・・・
前に立ち寄ったお店で見掛てから、飼う事を決めていたのだけど、
今日行ったらエビ水槽ごと無くなってました。
でも、今日はビーシュリンプを購入する予定では無く、
パイロットフィッシュ兼、水作りで入れる為のアカヒレかメダカを買いに行ってきました。
で、10匹のメダカを買って来ました。
 
なんと言うか・・・いつになったらレッドビーシュリンプがこの水槽に入るのか・・・
帰宅後、メダカをプラケースに移し変えて、水合わせをして
水槽の中に入れました。
 
そう、すべての画像は・・・デジカメの不調で撮影できていません。
早く新しいのを買うか、修理にださねば。
それもこれもレッドビーシュリンプの為にもw
今日までに用意していた水槽用品を使って立ち上げます。
えっと、まずは下準備です。
今回の水槽は底面濾過なので、底砂を富士砂+アマゾニアを敷こうと思ったのですが、
アマゾニアの濁りが、かなりきになる様なので、富士砂のみで立ち上げてみようかと思ってます。
他の方でも、富士砂だけで飼育している方もいらっしゃるようですし。
ん~、これで安定するか否か。。。

まずは、水槽・濾過・ヒーターなど、使う物全てを水だけで洗います。
当然、この時洗剤で洗わないようにw

その後、濾過機の下準備・・・
濾過は底面タイプと外掛けタイプの2台のパイプを接続して両方で濾過しようと思います。
やり方は簡単で、接続部分のパイプを熱して押し込んで終わり。
 
次に、濾過材の役目をする底砂・・・
富士砂を篩いに掛けて荒い物と細かい物に分け、
濁りが少なくなるまで、それぞれ別々にジャバジャバ・・・ジャバジャバ・・・
30分位かけてよく洗います。これが、かなり疲れる。。
この辺で下準備はおしまいかな。
 
休憩を入れずに、次に設置に進みます。
水槽内部に底面濾過のフィルターを置きます。
その上から、篩いに掛けた富士砂を荒い物から順に敷いて、
一番上には、細かい砂をドッバーーっと入れます。
その後、底面濾過から伸びているパイプに外掛け濾過のパイプをくっ付け、
濾過をセットします。
この時、他の水槽内部に入れる器具も設置します。ヒーターやポンプなど。
そして水槽を設置する場所まで運びます。
遅くても今の段階で運ばないと、水を入れてからはまず重くて移動できないと思います。
 
その後、設置した水槽に水を入れるのですが、
ドボドボ入れると100%水が濁ります。
なので、紙を砂の上に敷き、水を注いで行きます。
この時使う紙は何でも良いと思いますが、
新聞紙だと紙に含まれているインクが溶け出してエビに何らかの影響を与えるかも知れないので、
今回は未使用のコピー用紙を使いました。
こうする事で水を入れ終わった時に然程濁りませんし、
水を入れ終わると、底砂に混じっている空気の力で紙も勝手に浮かんで来ます。
(底砂が入っていたビニール袋でも可能です)
次に最終段階です。
全ての設置が済んだら、濾過機を起動させ稼動するか等を確認します。
はい。これで水槽の設置は終わりです。
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