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水草のストックの為に設置していた水草水槽。
生体はラムズだけなんだけど、調子が凄くイイ感じ。
P1010793.JPG撮影:3月8日
P1010921.JPG撮影:3月22日
約2週間でリシアもモサモサに。
しかも知らない間に混じっていた浮き草も次から次に増えて
水槽の上面を覆いつくして行く勢い。。
P1010919.JPG撮影:3月23日
ラムズも沢山卵を産み付けて、チッコイラムズが生まれたりしています。

しかーし、ビーシュリンプの水槽の調子がイマイチ良くないみたい。
なんだかピカー!!とした透明な水にならないんですよ。。。
それに初の稚エビが生まれて以来、まったく抱卵しているシュリンプを見かけなくなったし。。。
とは言っても、生まれた稚エビ達はスクスクと育ってるので、
たぶん?大丈夫なのかな・・・。
ソイルを違う物に変えたら綺麗な水になるのかな~
それとも濾過機をグレードアップすべきか・・・
あ・・・コトブキのSV9000が1台余ってる・・・
30*30*40の水槽にコレは大げさかな。。。 

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なんとなく。
なんとなく大きいビンに水草と溶岩砂利だけを入れて飾ってたのですが・・・
タイトル通り・・・・・・。
深夜3時・・・パソコンでシュリンプ系のブログを見ていたんです。
ふと飾ってあるビンに目を向けると水が異様に減っていたんです。。
まさかぁ~・・・と思ったのは一瞬。
床を見るとキラキラ光ってるじゃないっすか・・・。
沈黙・・・・・・。
いや唖然・・・・・・。
そして無言のまま水槽の脇に置いてある雑巾で黙々と拭きました。
が、思っていたよりも状況は酷かった・・・。
棚の下とかまで水が流れていたようで、拭いても拭いても何処までも水が続く・・・。
悩みましたよ。棚の中身を全て出して床を拭くのか。
これが昼間の出来事なら直ぐに行動に移しましたが・・・よりによって深夜3時。
自然乾燥するんじゃね?
床が腐っちまうかもよ?自問自答をどれだけしただろ。。
結局、棚からテレビやコンポなどの家電から熱帯魚用品までを全て出して
そのうえ重たい棚をヨッコラヨッコラと運んで床拭をしました。
その後、元通りの位置に棚を戻して物を片付けました。
はぁ。。疲れました。
水漏れの原因は↓このヒビ割れでした。。。 

あ・・・・・・今思うと0時位にパキッ!!って音がした様な・・・。
さてと4時だ・・・寝よっw
最近のスッポンモドキです
何故かカメラを持って近寄ると急に泳ぎだして中々写真を撮らせてくれません・・・。
動きが止まって、今だーー!!と思ってシャッターを押すものの、確認するとピンボケだったり。
接写で顔のアップを写したいのにな~
因みに今回の画像はカナリ加工しまくってますw






2月の半ば頃に着たラムズ達がやっとラムズらしくなって来ました。
来た頃はゴマ粒程度の大きさだったんだけど、
今は大きいので小指の爪くらい。

最近の稚エビです。稚エビ達も徐々に大きくなってます。

撮影って難しい・・・思った様には中々撮れない。
と言うのもマクロ撮影が上手に出来ないんです。
今使っているデジカメは『PanasonicのLumix FX8』
 
このデジカメはモード設定にマクロ撮影があるものの、
稚エビなどの小さい物だと写し方が悪いのかピンボケになる・・・
他にも水槽の奥の方にいる子を撮ろうとして、ズームをするとピンボケになってしまう。
一応手ブレ防止機能が有って手ブレは何とかなるものの、
ピントが合わないのかボケてしまう。
マクロ撮影の場合5cmは離れないと写せれないようです・・・。
 
そこで色々サイトをみて勉強した所、
虫眼鏡が有効利用できるとの情報を発見したので早速試してみました。
使った虫眼鏡はコレ↓
P1010615.JPG
虫眼鏡と言える物が無かったので、手持ちの双眼鏡のレンズを外して使いましたw
使ってみた所・・・こんな感じで撮れました!
まずはレンズ無し↓
P1010630.JPG
レンズあり↓
P1010626.JPG
イイ感じでピントも合うし、被写体も大きくなるし、結構使えそうです!!
これからはこの方法を使ってみますw
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